生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
<トップページ

8月8日、トップページカウンターが590,000ヒットを迎えました。ありがとうございます。
※各種お問い合わせは、こちらまでお願いします。

年月を選択  年  月     キーワード:     使い方

18650リチウムイオン電池
18650リチウムイオン電池
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  2020.10.31
さて、LEDライトなどに使用している18650規格のリチウムイオン電池ですが、製品による違いが目に付きます。
容量が異なるのは、ニッケル水素電池などでもよくあることです。
しかし、18650の場合、サイズのバラツキが大きいのです。
並べてみただけで、長さがかなり違いますよね。
不思議な規格です。
ページTOPへ ページ下へ
LEDライト
LEDライト
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  LEDライト
LEDライト
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2020.10.30
新しく夜間の生物探索用に採用したLEDライトは新規購入したものですが、類似製品は複数使用してきました。
しかし、今回購入した製品の思わぬ欠点を見つけました。
動画撮影でフリッカーが発生するのです。
右の画像の縞模様ですね。
これは、動画撮影に使えません。

これまでの類似製品の半額近い価格に釣られたのですが。
これで、探索専用ライトに収まりました。

※フリッカーは、ONのタイミングによって、出ない場合もあることが判りました。
しかし、急いで撮影に入らなければならない状況で、何度もON OFFをするのは現実的ではありません。
まぁ、緊急避難的には使えますが。
ページTOPへ ページ下へ
LEDライト
LEDライト
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  LEDライト
LEDライト
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2020.10.29
夜間の生物探索用ライトを更新しました。
最初は、シガーソケットから電源を取り、コードでつなぐハロゲンライト。
重いのと、熱いのと、高価な電球が切れることなど難点だらけでした。

その後、変遷を経て、これまで使っていたのが左の画像の上のタイプ。
LEDライトで、単2、4本を電源とします。
照射部がズーム式になって、かなりのスポット照明になります。
アルカリ電池を使えば、6時間強使えます。
重量は電池込みで800g。

そして、今回採用したのが充電式の18650リリウムイオンバッテリーが使えるLEDライト。
付属のホルダーを使えば、何処でも手に入る単三も使えます。
照射部はやはりズーム式で、ほぼ同じスポット照射角と輝度になります。
重量は、これまでの約半分の450g。
電池の持ちはどうなんでしょう。18650規格は容量が2200mAhから9900mAhと様々です。
これは、これから検証したい点です。

何故、更新したかというと、最大の理由は電池です。
単二アルカリ電池は使い捨てです。
年に何十本使うでしょうか。
そして、個人的には他の機材では使っていないのです。
このライトだけのために、毎年100本近い電池を使い捨てにする効率の悪さ。
新規採用のLEDライトの18650バッテリーは他の機材でも使用していますし、何と言っても充電式で繰り替えし使用可能です。

新しく採用したLEDライトの最大の難点は、グリップのないこと。
長時間、片手で持つには、やはりグリップが必需品です。
そこで、小型自由雲台を2つ組み合わせて、簡易グリップを作って取付けてみました。
これは、今後使いながら改良していくことになるでしょう。
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ
ツマムラサキマダラ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  ツマムラサキマダラ
ツマムラサキマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.28
オオゴマダラの食草のホウライカガミに、たくさんのツマムラサキマダラが集まっています。
そして、盛んに口吻を伸ばして何か吸っています。
一番多いのは実ですが、葉の裏表、茎と場所を選びません。

最初は、フェロモンの前駆物質の摂取かと思ったのですが、雌も混ざっています。
ツマムラサキマダラは、マダラチョウ類でありながら、幼虫時代に有毒種を餌にしない場合も少なくありません。
だとすれば、対天敵用の毒を取り入れる行動なのでしょうか。
ページTOPへ ページ下へ
タテハモドキ
タテハモドキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  タテハモドキ
タテハモドキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.27
ちょっと気分を変えて、海岸線に出てみると、モンパノキにタテハモドキが訪花していました。
複数のチョウがやって来ますが、夏型と秋型が混在しています。
どれも最近羽化した新鮮個体に見えますが、季節型が混在することもあるんですね。
ページTOPへ ページ下へ
アオスジアゲハ
アオスジアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  アオスジアゲハ
アオスジアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.26
昨日のメキシコサワギク。
他のチョウもよく訪花します。
今の季節は、アオスジアゲハが目立ちます。
しかし、大きくゆったり飛ぶオオゴマダラとは異なり、アオスジアゲハは小さめで俊敏な飛び方です。
同じ花に飛来するチョウでも、撮影のノウハウは異なります。
ページTOPへ ページ下へ
オオゴマダラ
オオゴマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  オオゴマダラ
オオゴマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.25
メキシコサワギクにたくさんのオオゴマダラが集まってきます。
白い大型のチョウが、赤い花に飛来すると映えますね。
しかし、ハイビスカス、ブーゲンビリアなどの花には来ません。
意外と、赤系の花で好まれるものは多くありません。
原産地の異なる種の意外な組み合せのひとつでしょう。
ページTOPへ ページ下へ
セイヨウミツバチ
セイヨウミツバチ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  セイヨウミツバチ
セイヨウミツバチ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.24
朝夕は涼しさを感じるようになりましたが、亜熱帯沖縄はまだ夏です。
バナナも、たくさん開花しています。
そこには、盛んにミツバチが飛来しています。
バナナフレーバーの蜂蜜なんてあるのでしょうか。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.23
昨夜は、5羽のヤンバルクイナに会えました。
そのうち2羽はペア。
斜めに伸びたヒカゲヘゴの幹にいたのですが、風雨が強く脚を縮めて踏ん張っている様子でした。
それでも、夜間は樹上に登るのはやめないのですねぇ。
ページTOPへ ページ下へ
アマサギ
アマサギ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  アマサギ
アマサギ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.22
昨夜は、久しぶりにヤンバルクイナに会おうと思ったのですが、振られました。
雨にも降られました。土砂降り一歩手前の本降りでした。
代わりに、早朝のアマサギ。
最初は触れるくらい近くにいるように見えましたが、アングルを変えてみると意外に離れていました。
ページTOPへ ページ下へ
夕焼け
夕焼け
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  2020.10.21
久しぶりのやんばるです。
低気圧の影響で生憎の天気ですが、その条件下で狙いたい被写体があって出掛けてきました。
1日目は何とか天気ももち、夕焼けが観られました。
ページTOPへ ページ下へ
ナガサキアゲハ雌
ナガサキアゲハ雌
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  2020.10.20
アゲハチョウ類の中で、最も大きいのがナガサキアゲハの雌です。
沖縄などでは、黒いというより白いチョウのイメージです。
何度出会っても、ハッとする存在です。
でも、数が少ないんですよね。
ページTOPへ ページ下へ
アオスジアゲハ
アオスジアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  アオスジアゲハ
アオスジアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.19
アオスジアゲハは、行動が速く飛翔シーンを撮影するのが難しいチョウです。
恐らく、アゲハチョウ類の中では断トツでしょう。
他に難易度の高いのは、小さなシジミチョウ類、それ以上なのがやや大きいのに飛翔速度に勝るセセリチョウ類。
シロチョウでは、ツマベニチョウでしょう。
ページTOPへ ページ下へ
シロオビアゲハ擬態型
シロオビアゲハ擬態型
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  シロオビアゲハ擬態型
シロオビアゲハ擬態型
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.18
シロオビアゲハ。
雌の一部が、ベニモンアゲハなどの有毒種に擬態していることが知られています。
このタイプの呼び方が、「II型」「赤班型」「ベニモン型」など様々です。
しかし最近、「擬態型」と呼ぶのが、最も解り易いのではないかと思うようになりました。
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ雌
ツマムラサキマダラ雌
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  ツマムラサキマダラ雌
ツマムラサキマダラ雌
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.17
昨日に続き、ツマムラサキマダラです。
雄も多ければ、当然雌も。
ほぼ1対1の印象です。
ちょっと気になるのは、リュウキュウアサギマダラの姿が少ないですね。
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.16
ツマムラサキマダラがうじゃうじゃ状態です。
しかも、どれも新鮮個体。
撮り放題です。
ページTOPへ ページ下へ
サキシマフヨウ
サキシマフヨウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  サキシマフヨウ
サキシマフヨウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2020.10.15
まだまだ暑い毎日ですが、フィールドに出ると秋を感じることが増えてきました。
そのひとつがサキシマフヨウの花。
今日見つけた株は、かなり濃いピンクの花でした。
花の色は、薄いものから濃いものまで変異に富みますが、これほど濃いものは珍しい気がします。
ページTOPへ ページ下へ
迷彩柄アイテム
迷彩柄アイテム
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  2020.10.14
撮影に出ましたが、雨で撮影が出来ません。
暇つぶしに、迷彩柄のアイテムを並べて撮影してみました。
この中に12種類のアイテムが写っています、
分りますか。
ページTOPへ ページ下へ
12-100mmと100-400mm
12-100mmと100-400mm
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  2020.10.13
オリンパスから発売された100-400mmF5-6.3レンズ。
大人気で品薄で、納期が1ヵ月超だとか。

このレンズと12-100mmF4の2本だけで、フルサイズ換算24mmから800mmまでカバー出来ます。
テレ端はテレコンバーター併用で1600mm相当まで伸びます。
あと、マクロtと超広角があれば、ほとんどの撮影が可能です。
ページTOPへ ページ下へ
朝日
朝日
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-FilterI
  2020.10.12
このところ、夜明け前に出掛ける毎日です。
今朝は目的に着くまでに、難関が待ち受けていました。
その後に見る朝焼けは格別でした。
ページTOPへ ページ下へ
石垣
石垣
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  2020.10.11
沖縄では、テーブルサンゴを利用した石垣がよく見られます。
しかし、これほど立派なのは初めて見ました。
芸術的な積み方ですね。
ページTOPへ ページ下へ
オオジョロウグモ
オオジョロウグモ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2020.10.10
オオジョロウグモがタマムシを捕食していました。
アオムネスジタマムシかと思いましたが、ウバタマムシでした。
アオムネスジタマムシも数日前に目撃しましたが。
ページTOPへ ページ下へ
ヤエヤマエノキ
ヤエヤマエノキ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  ヤエヤマエノキ
ヤエヤマエノキ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2020.10.9
ヤエヤマエノキは沖縄に自生していますが、ノニジュースブームで植栽も多い植物です。
これは、生け垣でしたから、ノニですかね。
ページTOPへ ページ下へ
シラタマカズラ
シラタマカズラ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2020.10.8
シラタマカズラの蔓三兄弟。
どうも次男は、袋小路に入り込んだようです。
まぁ、何処までも伸び続けならない長男や三男よりもいいかも。
ページTOPへ ページ下へ
リチゥムイオンバッテリー
リチゥムイオンバッテリー
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  2020.10.7
動画のメインカメラのバッテリーチャージャーが故障しました。
チャージ出来ないどころか、まだ容量が残っているバッテリーをセットすると、空になってしまいます。
そのバッッテリーを装着すると、カメラに警告が出る始末。

いつもならまだ許せますが、長期遠征中に、これでは困ります。
これ、純正品ではなく中国製でした。
間もなく、セットで購入したバッテリーもチャージ出来なくなりました。
時限タイマー内蔵のようです。
ページTOPへ ページ下へ
リュウキュウウラナミジャノメ
リュウキュウウラナミジャノメ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  リュウキュウウラナミジャノメ
リュウキュウウラナミジャノメ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2020.10.6
このところ、リュウキュウウラナミジャノメが目に付きます。
秋と春の短期間、成虫が出現します。
まぁ、秋ですね。
ページTOPへ ページ下へ
てんぷら
てんぷら
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  てんぷら
てんぷら
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2020.10.5
離島の小さな商店に入り、酒のつまみを探していました。
すると、懐かしい缶詰が。
昔は、「てんぷら」と呼んでいたのですが、その表記はありません。
通称だったのでしょうか、
味は、以前より薄味で食べ易い印象でした。
ページTOPへ ページ下へ
ムラサキオカヤドカリ
ムラサキオカヤドカリ
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2020.10.4
10月に入っても、気温が高い毎日です。
オカヤドカリたちも元気に活動しています。
ページTOPへ ページ下へ
十六夜
十六夜
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2020.10.3
昨夜は十五夜。
しかし、十六夜の今晩のほうが、満月に近いんですよね。
ページTOPへ ページ下へ
十五夜
十五夜
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3(1600mm相当)
  十五夜
十五夜
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3(3200mm相当)
 
2020.10.2
昨夜は中秋の名月。
新しいレンズで撮影してみました。
2倍テレコン併用で、どちらも手持ち撮影です。
さらに2倍のデジタルテレコンを併用すると、はみ出すようになりました。
ページTOPへ ページ下へ
ハラビロカマキリ
ハラビロカマキリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  2020.10.1
ヒガンバナで獲物を待ち伏せるハラビロカマキリ。
と言いたいところですが、この紅い花はシマヒギリです。
沖縄でもヒガンバナを植えているところはありますが、開花はもう少し先です。
ページTOPへ ページ下へ
 
<トップページ          管理者ログイン

バックナンバー
|2001年| 11月12月
|2002年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2003年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2004年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2005年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2006年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2007年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2008年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2009年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2010年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2011年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2012年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2013年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2014年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2015年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2016年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2017年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2018年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2019年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2020年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2021年| 1月2月3月4月