生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。


9月後半になりチョウが増えてきました。かつての発生パターンとはかなり異なります。夏が暑すぎるのでしょう。
※各種お問い合わせは、こちらまでお願いします。

年月を選択  年  月     キーワード:     使い方

オキナワオジロサナエ
オキナワオジロサナエ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  オキナワオジロサナエ
オキナワオジロサナエ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.31
一昨日の渓流歩きの第三弾。
オキナワオジロサナエにも1頭遭遇。
しかし、こんな小さな尾端の特徴をよく和名にしましたねぇ・・・
ページTOPへ ページ下へ
ジムニーノマド
ジムニーノマド
Ricoh GRIV
  2026.7.30
今年1月15日に納車されたスズキジムニーノマドの6ヵ月点検を受けました。
走行距離14920km。
今日は7月30日。48年前の今日、沖縄では車の右側通行が左側通行に変更された日です。
その直前に免許を取得し、13台目の車がこのノマドです。
しかし点検のときの担当営業も、「未だ生まれていません。教科書で見ました」
ページTOPへ ページ下へ
リュウキュウルリモントンボ雄
リュウキュウルリモントンボ雄
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウルリモントンボ雄
リュウキュウルリモントンボ雄
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.29
昨日の続き。
2時間余りの渓流歩きで、リュウキュウルリモントンボは1頭のみ。
リュウキュウハグロトンボに次いで多い種なんですけどね。
ページTOPへ ページ下へ
リュウキュウハグロトンボ雄
リュウキュウハグロトンボ雄
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウハグロトンボ雄
リュウキュウハグロトンボ雄
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.28
「チョウが少ない」を繰り返していますが、久しぶりに渓流を歩いたら、トンボも少ないことに驚きました。
往復2時間あまりで、リュウキュウハグロトンボが10頭ほど。
例年と一桁違うレベルです・・・
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.27
今季のコノハチョウは出だしがが遅く、なかなか新鮮個体が見られませんでした。
やっと出始めたと思ったら、すぐに終了。
最近はまた損傷個体ばかり。
と思っていたら、久しぶりに新鮮個体に遭遇!
ページTOPへ ページ下へ
オキナワカラスアゲハ
オキナワカラスアゲハ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  オキナワカラスアゲハ
オキナワカラスアゲハ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.26
アゲハチョウ類の少ない中、オキナワカラスアゲハに遭遇しました。
一番多い春先は見かけなかったのですが。
夏型は春型に比べると地味ですね。
ページTOPへ ページ下へ
ナガサキアゲハ追尾飛翔
ナガサキアゲハ追尾飛翔
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  ナガサキアゲハ追尾飛翔
ナガサキアゲハ追尾飛翔
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.25
チョウが少ない。特にアゲハチョウとマダラチョウ。
しかし、不思議なことにナガサキアゲハは以前より多いのです。
かつては決してアゲハチョウの中でも多い種ではなかったのに不思議です。
ページTOPへ ページ下へ
カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.24
今の撮影ポイントは、かなり広範囲を見渡せます。
ときどき、カワセミが至近距離にとまってくれます。
しかし、ダイブの瞬間は広すぎて、ポイントが絞れません。
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.23
今季やっと翅脈が葉脈に見えるコノハチョウに遭えました。
しかし、既にかなり損傷を受けています・・・
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウ飛翔シークエンス
コノハチョウ飛翔シークエンス
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ飛翔シークエンス
コノハチョウ飛翔シークエンス
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.22
今季、他のチョウに比べれば、まだ多いのですが、やはりコノハチョウも少なめです。
それも、やっと新鮮個体が出始めたと思ったら、もう終了のようです。
未だ傷の少ない個体を選んで、飛翔シーンを連写、合成してみました。
ページTOPへ ページ下へ
カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.21
カワセミの美しさは正面だけではありません。
背面からもまた見惚れてしまう美しさですね。
ページTOPへ ページ下へ
カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.20
また、カワセミの至近距離での撮影機会に恵まれました。
微細な羽毛の構造がよく判ります。
それしても、頭が大きく脚が短いですね。
親近感(笑
ページTOPへ ページ下へ
ナガマルコガネグモ
ナガマルコガネグモ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko50-200/2.8
  ナガマルコガネグモ
ナガマルコガネグモ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko50-200/2.8
 
2026.7.19
クモの脱皮は久しぶりに撮影しました。
もう成体に見えますから、昆虫で言えば羽化ですね。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.18
全力(?)疾走すると、両脚が浮いている瞬間があります。
競歩なら、失格です。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.17
水浴び後の羽繕い。
後ろ向きですが、体柔軟ですね。
とても無理です・・・
ページTOPへ ページ下へ
扇風機
扇風機
Ricoh GRIV
  扇風機
扇風機
Ricoh GRIV
 
2026.7.16
いつも泊まりの撮影のときは、車中泊です。
最近は流行りですが、もう40年以上。
冬は、昔は厚いダウンシュラフ。今はUSB電気毛布。
そして夏は、防虫ネットと扇風機。
10時間以上稼働しますし、首振り機能もあります。風量も充分です。
ミスト機能もありますが、満載の撮影機材への影響を考えると、常時は使いたくありません。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.15
ヤンバルクイナ
水浴び後の、水切り行動ですが、今にも空に舞い上がるのでは?と思わせるほどです。
飛べないのに、かなりのサイズの立派な翼ですね。
ページTOPへ ページ下へ
リュウキュウムラサキ赤斑型雌
リュウキュウムラサキ赤斑型雌
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウムラサキ赤斑型雌
リュウキュウムラサキ赤斑型雌
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.14
撮影ポイントに着いたら、こんなチョウに出遭いました。
リュウキュウムラサキの赤斑型という、レアな変異型です。
八重山諸島での記録が多いので、台風9号に飛ばされて来たのでしょう。
ページTOPへ ページ下へ
リュウキュウハシブトガラス
リュウキュウハシブトガラス
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウハシブトガラス
リュウキュウハシブトガラス
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.13
ヤンバルクイナは神経質な鳥ですから、出てくるまで静かに待つしかありません。
その待っている間に、他の様々な鳥も観察出来ます。
今のポイントではカラスが多いのです。

他の鳥を襲うこともあり、ヤンバルクイナも警戒しますから、なるべくいて欲しくないのですが。
しかし、観察しているとカラスも仔育て中なんですね。
もう、親と同じサイズの若鳥が親に餌をねだっています。
このところ、アダンの実をよく食べています。
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.12
台風9号は最近3個の中では最も影響があった印象です。
中心からは離れていましたが、勢力と大きさのためでしょう。
通過後のフィールドが心配でしたが、杞憂でした。
コノハチョウも、次第に新鮮個体が増えています。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.11
台風9号最接近です。
もう飽きたかもしれませんが、歩くときに頭部を動かさないヤンバルクイナ。
これまでは前からの撮影ですが、真横からアングルが最も分かり易いことに気づきました。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.10
いよいよ台風らしくなってきました。
一昨日の撮影です。
至近距離で派手に水浴びをしてくれました。
ページTOPへ ページ下へ
カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.9
昨日の続き。
カワセミをこんなに近くで撮影出来たのは初めてです。
微細な羽毛のデザインが手に取るように分かります。
ページTOPへ ページ下へ
カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  カワセミ
カワセミ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.8
大型で猛烈な台風9号が接近中です。
先島諸島に向かっていますが、その規模から本島地方にも影響が考えられます。
そのため、いつもより早めにやんばるに来ました。
意外なことに、カワセミが至近距離で撮影出来ました。
ページTOPへ ページ下へ
天の川
天の川
Lumix GH-5s Nokton10.5/0.95
  2026.7.7
七夕の夜の天の川
何年ぶりでしょう?
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.6
コノハチョウも少し新鮮個体が増えてきました。
例年よりも少し遅いですね。
ページTOPへ ページ下へ
リュウキュウアカショウビン
リュウキュウアカショウビン
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウアカショウビン
リュウキュウアカショウビン
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.5
今季は、声はよく聴くものの全くシャッターを押せていないリュウキュウアカショウビン。
やっと撮影が叶いました。
さらに、ダイブや水切りのシーンもお願いします。
ページTOPへ ページ下へ
ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  2026.7.4
新しいヤンバルクイナのポイント。
ときどき現れては、水を飲んだり水浴びをしたり。
やや距離がありますが、なかなかのシチュエーションですね。
ページTOPへ ページ下へ
車載電源インバータ
車載電源インバータ
Ricoh GR IV
  車載電源インバータ
車載電源インバータ
Ricoh GR IV
 
2026.7.3
車載電源インバータを新機種に交換しました。
やはり、USB関連のコネクタが新しい製品のほうが充実しています。
小物スペースの足りないジムニーですが、エスクードよりも巧く収まりました。
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウとナカグロコシボソハナアブ
コノハチョウとナカグロコシボソハナアブ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウとナカグロコシボソハナアブ
コノハチョウとナカグロコシボソハナアブ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.2
少ないコノハチョウですが、ちょっと面白い光景に遭遇しました。
占有行動を張るコノハチョウにナカグロコシボソハナアブが接近します。
それに対して、コノハチョウは飛び立つこともなく、何度も翅を開いて威嚇(?)していました。
ページTOPへ ページ下へ
コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 markII Zuiko150-400/4.5
 
2026.7.1
台風の影響もなくなり、梅雨明け宣言もあり、久しぶりのやんばるです。
まず、これも最盛期のはずのコノハチョウ探し。
これまた少ないですね・・・
2時間ほどで6頭。それも損傷個体ばかり。
6頭目でやっと新鮮個体に遭えました。
ページTOPへ ページ下へ
 
         管理者ログイン

バックナンバー
|2001年| 11月| 12月|
|2002年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2003年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2004年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2005年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2006年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2007年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2008年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2009年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2010年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2011年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2012年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2013年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2014年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2015年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2016年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2017年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2018年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2019年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2020年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2021年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2022年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2023年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2024年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2025年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月| 11月| 12月|
|2026年| 1月| 2月| 3月| 4月| 5月| 6月| 7月| 8月| 9月| 10月|