生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
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コバノミヤマノボタン
コバノミヤマノボタン
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
  コバノミヤマノボタン
コバノミヤマノボタン
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.31
コバノミヤマノボタンは、やんばるの固有種。
そして梅雨の季節に開花します。
あるポイントでは、1株はもう咲き終わりに近く、もう1株は蕾だけ。
他のポイントも回ってみましたが、蕾すらありませんでした。
温暖化の影響か、様々な生物の季節感が狂っている今、遅れているのか早いのかよく分かりません。
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イジュ
イジュ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
  イジュ
イジュ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.30
また梅雨空が戻ってきていますね。
やはりイジュの花は雨が似合います。
もう花期の終わってしまった株も少なくないですが、この株は未だこれからです。
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アカギカメムシ
アカギカメムシ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO8/1.8
  アカギカメムシ
アカギカメムシ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3 MC-20
 
2021.5.29
アカメガシワの実でアカギカメムシの新成虫が吸汁していました。
1回目の成虫の羽化直後のようです。
沖縄本島では、この後続けてもう一回繁殖を行います。
幼虫の栄養源をアカメガシワの実に依存しているからなのです。
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コノハチョウ
コノハチョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  コノハチョウ
コノハチョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.28
コノハチョウも多くの新成虫が出現していました。
あるポイントでは、1頭がが飛び立つと、それを追いかける雄が次々に飛び立ち、合計10頭近くにもなります。
しかし、今日は風が強く吹き荒れているのが難点でした。
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アオタテハモドキ
アオタテハモドキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  アオタテハモドキ
アオタテハモドキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.27
チョウが少ないと嘆いていましたが、急に目に付くようになってきました。
今日はアオオタテハモドキの求愛シーンに遭遇しました。
雄が雌の翅を触角で挟むような行動をするんですね。
残念ながら、ペア成立には至りませんでしたが。
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月食
月食
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
  月食
月食
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.26
今晩は皆既月食。
梅雨の沖縄の予報は芳しくなかったのですが、何とか見えそうな空模様になりました。
事務所のベランダから東海岸の水平線が望めます。
しかし、低い空には雲があり、月が姿を現したのは夕焼けの残る19:26。
そして、食の最大となる20時台は、雲が掛かったり晴れたり。
ところがどうも皆既月食という割に、月の左上が常に明るく完全に暗くはなりませんでした。
本当に100%の食だったのでしょうか。
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キャパ
キャパ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  2021.5.25
今日はロバート・キャパの命日です。
1954年に『カメラ毎日』の創刊記念に日本に招待されたのです。
しかし『LIFE』誌からインドシナ取材を依頼されて、そのまま帰らなかったのです。
42歳。

その『カメラ毎日』も既になく、ライバル誌の『アサヒカメラ』『日本カメラ』も姿を消した今の日本。
そんな日本をキャパはどう思っているでしょう。
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汎用(CB)缶
汎用(CB)缶
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
専用(OD)缶
専用(OD)缶
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
汎用(CB)缶と専用(OD)缶とアダプター
汎用(CB)缶と専用(OD)缶とアダプター
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  2021.5.24
数年前、アウトドア用の調理バーナーを換えました。
それまでは、アウトドア専用のガスカートリッジ(OD)缶仕様のバーナーを愛用していました。
それをコンビニなどでも簡単に入手可能な汎用(CB)缶仕様のものに。

その理由は、まず上記のように入手の簡便さ。
専用(OD)缶は、アウトドアショップや釣具店、DIYショップなどでないと売っていません。
航空機移動の場合は、預けることも出来ないので、現地購入になるのですが、僻地では困ります。

さらに販売価格。同じ容量ながら約5倍の価格差があります。
デメリットとしては気圧の低い高地や寒冷地では火力が落ちます。
しかし、亜熱帯の沖縄では、冬の冷え込みも大したことないですし、高山もありません。

ひとつ気になっていたのは、これまでのバーナーやランタンが無駄になってしまうことです。
そこで、今回購入したのがCB缶とOD缶のアダプター。
1000円前後の出費で、これまでのバーナーやランタンも使えるようになりました。
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コウセンポシロノメイガ
コウセンポシロノメイガ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3 MC-14
  2021.5.23
コウセンポシロノメイガは翅の模様に個体差の生じることが知られています。
しかし、同じ場所で見る個体は似たような模様が多いのですが、これは例外でした。
あるいは、雌雄の違いだったりしますかね。
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オキナワクワゾウムシ
オキナワクワゾウムシ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2021.5.22
夜の林で、オキナワクワゾウムシがクワズイモの葉に静止していました。
いつもは日中のシマグワの葉が定位置なんですが。
まぁ、クワズイモを食べていたわけではないので、偶然なんでしょう。
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アオミオカタニシ
アオミオカタニシ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2021.5.21
夜間はアオミオカタニシも多いですね。
昼間に活動していることもありますが、基本的に夜行性です。
日中は、体色が保護色として機能して目立たないのでしょう。
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オキナワハンミョウ
オキナワハンミョウ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3
  2021.5.20
ホタルを探しているのですが、あまり数が出ません。
その代わりに、オキナワハンミョウが目に付きます。
夜間なので、歯の上で休んでいる姿ばかりですが。
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ノートPCスタンド
ノートPCスタンド
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  代替スタンド
代替スタンド
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2021.5.19
コロナの影響で、リモート会議が盛んです。
気になるのが、ノートPC内蔵カメラを使うと下から見上げたような顔が配信され不自然です、
それを解消するには、PCの位置を高くすること。
これまでは百均のアクリルパーツを代用していましたが、今回専用スタンドを導入しました。
さすが、細かいアングルを調整でき、安定感にも優れています。
さて土曜日は、所属している写真団体の総会がリモートで行なわれます。
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アカジンミーバイ
アカジンミーバイ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  桁違い
桁違い
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2021.5.18
やってしまいました。。
夕方のスーパーの安売りで、高級魚が917円の30%オフかと思ったら、頭に4が隠れていました。
普通は、赤いシールが目立つのですが、この場合は保護色でした。

昔、ライトを買おうとしたら、一桁違う3万6千円だったことがありました。
そう言えば、古いサザエさんのネタ、宝石売り場で値段を間違え悄げて立ち去るサザエさん。
そこに店員の呟き「二桁間違える客は珍しい」。

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夕焼け
夕焼け
Lumix GH5s ZUIKO17/1.8
  2021.5.17
昨日は、印象的な夕焼けが拡がりました。
梅雨は何処へ行ってしまったのでしょう。
焼けたということは、今日は天気が崩れるのでしょうか。
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リュウキュウウラボシシジミ
リュウキュウウラボシシジミ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  2021.5.16
チョウの少ない状態が続いていますが、昨日は10頭近いオオゴマダラを目撃しました。
どれも羽化直後のようで、傷は見当たりませんでした。
残念ながら撮影の機会には恵まれませんでしたが、今年初のリュウキュウウラボシシジミを撮影出来ました。
こちらは1個体のみの出会いでした。
日本最大と最小のコラボ。
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アカギカメムシ
アカギカメムシ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  アカギカメムシ
アカギカメムシ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
 
2021.5.15
多くの生物で季節感が狂っていますが、アカギカメムシは例年どおりのようです。
アカメガシワの葉裏で卵塊を保護する越冬虫から、アカメガシワの実に移動する幼虫まで。
やがて、成虫集団が見られることでしょう。
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イイギリ
イイギリ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  イイギリ
イイギリ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 LED-Light
 
2021.5.14
今年の3月、実が残ったまま、花も同時に見られたイイギリ。
それだけでも驚いたのですが、その後も昨年の実が残り、赤い実と青い実が並んでいます。
偶然の一株だけではなく、いくつもの株で見られます。
やんばるに通って40年余り、こんなことは初めてです。
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ホウロクイチゴ
ホウロクイチゴ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  ホウロクイチゴ
ホウロクイチゴ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
 
2021.5.13
梅雨の季節に見られるのは、花だけではありません。
多くの種で実も見られます。
今年はホウロクイチゴがよく目に付きます。
いつもはなかなか実が見られないのですが。
やんばるの代表的なキイチゴのリュウキュウイチゴ、リュウキュウバライチゴの終わった直後というタイミングもまたいいですね。
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ハマニンドウ
ハマニンドウ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  ハマニンドウ
ハマニンドウ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
 
2021.5.12
やんばるの林道沿いには、至る所でハマニンドウの花が見られます。
この花も、昨日のクチナシ同様に花が白から黄色に変化するタイプです。
しかし。不思議なのは必ず白と黄色の花がセットで並んでいるところです。
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クチナシ
クチナシ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  クチナシ
クチナシ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
 
2021.5.11
イジュをはじめ梅雨時のやんばるの花は黄色と白の組み合わせが多いですね。
しかし、イジュやコンロンカは、咲き始めから咲き終わりまで白と黄色のパーツの組み合わせです。
一方、このクチナシは咲き始めは白く、次第に黄色く変色する性質です。
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コンロンカ
コンロンカ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  コンロンカ
コンロンカ
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
 
2021.5.10
梅雨のやんばるの花、コンロンカ。
遠くから目立つ白い部分は萼で、花は黄色いぶぶんですが小さく目立ちません。
しかし、星形をしているんですよね。
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ノボタン
ノボタン
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
  ノボタン
ノボタン
Lumix GH5s ZUIKO100-400/5-6.3 PL-Filter
 
2021.5.9
梅雨のやんばるの森。
この季節を中心に咲く花々。
地味な色彩の種が多いですが、このノボタンは例外。
葉の緑色とのコントラストが映えますね。
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コノハチョウ
コノハチョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  2021.5.8
温暖化の影響でしょうか、多くの生物の出現期が早くなっています。
しかし、コノハチョウはそうでもないようです。
ボロばかりでした。
一昨年は、5月から新成虫が出ていましたけどね。
必ずしも一定の傾向ではないんですね。
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タラの芽
タラの芽
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  2021.5.7
やんばるではタラの芽の季節です。
本土ではタラの芽と言えば、人気の山菜です。
しかし、沖縄ではほとんど食べられませんから、取り放題。
別種だとの説もありますが。
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リュウキュウルリモントンボ雄
リュウキュウルリモントンボ雄
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  リュウキュウルリモントンボ雌
リュウキュウルリモントンボ雌
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.6
このところ、トンボと言えばリュウキュウハグロトンボばかり撮っているようですが、そうではありません。
同じ生息環境には、必ずと言っていいほどリュウキュウルリモントンボも見られます。
リュウキュウハグロトンボに比べて目立たず、地味な存在ですが、細部を観察すると魅力的なんですよ。
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リュウキュウハシブトガラス
リュウキュウハシブトガラス
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  リュウキュウハシブトガラス
リュウキュウハシブトガラス
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.5
高速道路のサービスエリアでカラスが盛んに何かを食べていました。
利用客の落としたフライドポテトでした。
このサービスエリアには利用客のおこぼれ目当ての猫も数匹暮らしています。
意外な生息地です。
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梅雨の花イジュ
梅雨の花イジュ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  2021.5.4
梅雨入り宣言がありました。
昨年より11日も早くと表現すると、随分早い印象ですが、昨年が遅かったのです。
しかも奄美地方が先に梅雨入りでした。
平年と比べると5日早い程度でした。
今年は、奄美地方も同じです。
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オキナワクマバチ
オキナワクマバチ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkIII M.ZUIKO100-400/5-6.3
  2021.5.3
オキナワクマバチが盛んにホバリングしていました。
飛翔シーンを撮影しようとするのですが、なかなかフォーカスが合いません。
決まったところにやって来るチョウやトンボとは違います。
それに翅の動きが速く、ローリング歪みが出易いのも困ります。
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アカギカメムシ
アカギカメムシ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkIII M.ZUIKO100-400/5-6.3 MC-20
  アカギカメムシ
アカギカメムシ
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkIII M.ZUIKO100-400/5-6.3 MC-20
 
2021.5.2
アカメガシワの実も目立ち始めました。
そこにやってくるのが、アカギカメムシの越冬虫。
近くの葉裏に産卵し、幼虫が実から吸汁して成長するのです。
昨年の今頃同じようにして産卵されて、そこから成虫になったのが今見られる個体です。
寿命にすると10カ月ほどになります。
昆虫にしては寿命長いですね。
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カクチョウラン
カクチョウラン
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
  カクチョウラン
カクチョウラン
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO100-400/5-6.3
 
2021.5.1
ちょっと遅かったようです。
やんばるの野生ランの一種カクチョウラン。
小さく地味な野生ランの多い中、大型で鮮やかな種です。
蕾は既になく、実のほうが多い状態でした。
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