生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
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寒中お見舞い申し上げます    本年もよろしくお願い致します
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ハグルマノメイガ
Lumix GH-6 ZUIKO150-400/4.5
  2022.3.31
新しい動画用カメラがやって来ましたが、天候に恵まれずに撮影できません。
今日の午後、陽が射したので、慌てて近くのポイントへ。
しかし、相変わらず昆虫がいません。
やっと1匹のメイガを見つけ撮影を始めましたが、間もなくまた雨が・・・

新機種は、小型デジタル一眼カメラながら、大型放送用カメラ並のスペックを搭載しています。
例えば、映像(カラー)信号。
これまでは420という、かなり間引いた信号での録画でした。
その上の422というクオリティで録画するには、外部レコーダーに接続して大掛かりなことになりました。
しかし新機種は、それがカメラ内で簡単に録画可能なのです。
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濃霧
濃霧
Lumix GH-6 Zuiko12^40/2.8 PL-Filter
  2022.3.30
もう既に5日ほども雨続きです。
さらにあと1週間も、雨予報です。
おまけに今日は濃霧。
昨日やっと届いた新型カメラも、野外でテストすることも叶わず、事務所のベランダから濃霧を撮影しただけ・・・
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Lumix GH-6 & GH-5s
Lumix GH-6 & GH-5s
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-40/2.8 PL-Fileter
  Lumix GH-6 & OM SYSTEM OM-1
Lumix GH-6 & OM SYSTEM OM-1
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-40/2.8 PL-Fileter
 
2022.3.29
船便扱いになって4日遅れで、新型カメラがやって来ました。
こちらは、動画用に想定している機種です。
もう、大型の放送用ビデオカメラに匹敵するスペックです。
しかし、画素数が増えた分、高感度は前機種のほうにアドバンテージがあり、動画で2機種、静止画用1機種、計3機種での運用になりそうです。
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チュウジョウコメツキモドキ
チュウジョウコメツキモドキ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 MC-14
  2022.3.28
昆虫がいません。
加えて、天気が悪く撮影にも出られません。
先週撮影した、春の甲虫です。
体長1cmにも満たない地味な種です。
しかし、よく見ると美しい光沢に覆われています。
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ジムニー&エスクード
ジムニー&エスクード
  2022.3.27
学生時代、大学職員時代のジムニー卒業後、フリーランスになった直後から28年5台を乗り継いできたスズキエスクード。
昨秋で国内販売を終了していたのですね。今日知りました。
ライトクロカンのパイオニア的存在だったのですが、残念です。
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キンギンソウ
キンギンソウ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 PL-Filter
  キンギンソウ(深度合成)
キンギンソウ(深度合成)
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 PL-Filter
 
2022.3.26
早春の蘭の仲間、キンギンソウの花が綻び始めています。
AF性能の向上した新型カメラですが、至近距離への合焦はちょっと迷うことが多いですね。
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オキナワクシヒゲベニボタル
オキナワクシヒゲベニボタル
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 MC-14
  オキナワアカミナミボタル
オキナワアカミナミボタル
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 MC-14
 
2022.3.25
3月も下旬なのに、本当に昆虫の姿が疎らです。
この時期、最も多く遭遇するオオシマかクムネベニボタルには、まだ1頭も遭遇していません。
代わりに、その近縁種のオキナワクシヒゲベニボタルに2頭。
やはり警告色を纏った有毒種、オキナワアカミナミボタル1頭に出遭うことが出来ました。
この先、どうなるのでしょう?
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リュウキュウイノシシ
リュウキュウイノシシ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウイノシシ
リュウキュウイノシシ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2022.3.24
林道を走行していたら、1頭のリュウキュウイノシシの幼獣に出遭いました。
トコトコと小走りに、近くの茂みに移動しました。
車内からレンズを向けると、地中に口を突っ込み何か食べています。
ときどき、頭を持ち上げこちらを伺っています。
そんな小刻みの動きにも迷うことなく合焦する新型カメラです。
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リュウキュウヒメジャノメ
リュウキュウヒメジャノメ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko12-100/4
  2022.3.23
OM-1のプロッキャプチャーモードをテストしたくても、天気は悪く、チョウがいません。
唯一見かけるリュウキュウヒメジャノメの新鮮個体を見つけました。
これまでの秒60コマから、倍の秒120コマになったので、歩留まりも上がりそうです。
3コマを合成してみました。
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リュウキュウウラボシシジミ
リュウキュウウラボシシジミ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 MC-14 ISO12800
  リュウキュウウラボシシジミ
リュウキュウウラボシシジミ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko60/2.8
 
2022.3.22
昆虫がいません。特にチョウ。
3日間で、やっと出会った別の種がリュウキュウウラボシシジミ。
忙しなく舞っていましたが、間も無く産卵行動に移りました。
薄暗い環境を好む種ですが、高感度に強いニューボディ、シャープに写止められました。
卵も容易に確認できたので、12コマの深度合成撮影。
深度合成も処理時間が短くなりました。
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ヤンバルクイナ・ぺア
ヤンバルクイナ・ぺア
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 ISO10000
  ヤンバルクイナ・ペア
ヤンバルクイナ・ペア
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 ISO10000
 
2022.3.21
夜明け前に起き、ヤンバルクイナの出現を待ちました。
周囲が薄明るくなって来た頃、地上を歩き回る1羽を確認しました。
やがて、草むらに消えてしまいました。

しばらくして再び姿を現したのですが、首を折り曲げ地表に押して付けています。
不思議な姿勢だなと思っていたら、背後からもう1羽が現れ、いきなり交尾が始まりました。
後で確認すると、僅か10秒間の出来事。
その間に73カットが撮影出来ました。
未だ薄暗い中、シャープに写止められたのは、やはり高感度耐性の賜物です。
ただ一点、手前のガードレールが・・・
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オキナワトラフハナムグリ褐色型雄(8コマ深度合成)
オキナワトラフハナムグリ褐色型雄(8コマ深度合成)
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5 ISO25600
  キベリヒゲナガサシガメ
キベリヒゲナガサシガメ
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2022.3.20
新しいカメラを携えて、やんばるの森にやって来ました。
しかし、相変わらず昆虫がいません。
晴れのはずの天気も厚い雲が拡がっています。
やっと春の代表的な甲虫オキナワトラフハナムグリに出合えました。
3個体すべて褐色型の雄でした。

新機種で何が素晴らしいかと言うと、まず高感度耐性ですね。
光量不足の森の中、ISO25600で深度合成撮影をしています。
これまではISO6400が実用上限でしたが、それよりも上をいく画質です。
これで、小型センサーの弱点を克服しましたね。
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満月/1000mm相当
満月/1000mm相当
OM SYSTEMS OM-1 Zuiko150-400/4.5
  2022.3.19
昨日届いたOM-1。
配達は午前中だったのですが、生憎午後に確定申告の予約。
設定が終わったのは深夜。
それからテスト撮影する被写体は、空高く登った満月でした。
しかし、写真を手持ち撮影できるようになるとは、銀塩OM-1の時代には考えられませんでしたね。
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新旧OM-1
新旧OM-1
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Fileter
  銀塩OM-1とE-M1 MarkII
銀塩OM-1とE-M1 MarkII
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII ZUIKO12-40/2.8 PL-Fileter
 
2022.3.18
オリンパスの新しいフラッグシップ機OM-1が届きました。
いえ、ロゴはOLYMPUSですが、正式名称はOM SYSTEMS。
OLYMPUSのロゴもこれが最後と噂されています。
個人的には、数多いカメラメーカーのロゴの中で一番好きなだけに残念。

色々な複雑な背景から担当した新機種ですが、問題は中身、機能です。
かなり意欲的な進化だと聞いています。
明日からの撮影が楽しみです。

余談ですが、OM-1は50年前の銀塩一眼レフの機種名。
しかし、並べてみると、これまでのフラッグシップE-M1のほうが似ているのです。
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アカメイヌビワ
アカメイヌビワ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  アカメイヌビワ
アカメイヌビワ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
 
2022.3.17
かなり特徴的な実ですね。
ギランイヌビワと覚えていたのですが、分布は先島諸島に限られているようです。
これからは間違えません。
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沼

OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  沼

OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
 
2022.3.16
山奥にある沼。
昔からヤンバルクイナの出て来そうな環境だと睨んでいます。
ただ、車を停めてから、かなり歩くのです・・・
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スズミグモ?
スズミグモ?
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  ヤマシロオニグモ?
ヤマシロオニグモ?
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
 
2022.3.15
小雨と霧に覆われた早朝の森。
そこここに水滴に輝くクモの巣。
撮影のために、霧を吹いたり、スプレーを掛けたり無粋なことは無用な贅沢な状態でした。
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?

OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.14
山の中で、こんなものに出遭いました。
ヒルが頭を持ち上げているのかと思ったのですが、完全に乾いた状態でした。
何なのでしょう?
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ヘビイチゴ
ヘビイチゴ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.13
先週のやんばるで、ヘビイチゴが色づいていました。
その直後に、ドラマに登場したヘビイチゴ。
何処か、その扱いが邪悪な存在のよう。
原作者や製作陣は、食べられること知っているのかな?
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軽石
軽石
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  軽石
軽石
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
 
2022.3.12
昨日の続き。
軽石は、まだ移動しているものもあります。
このマングローブ林では、干潮のときに緑に覆われていました。
どうもアオサ(アーサ)のようです。
例年、この季節のノーマルな状態なのか、軽石漂着の影響があるのか?
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軽石
軽石
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.11
すっかりマスコミでは報道されなくなった軽石。
しかし、内海には未だ存在しています。
オイルフェンスで囲って、移動しないようにしながら処理していますが、何時まで掛かるのでしょう。
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リュウキュウイノシシ下顎骨
リュウキュウイノシシ下顎骨
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  リュウキュウイノシシ下顎骨
リュウキュウイノシシ下顎骨
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
 
2022.3.10
昨夕は、3回目のワクチン接種。
今日は副反応を警戒していたのですが、ほぼ皆無。

とは言え、撮影には出なかったので、先週末の撮影画像。
やんばるの登山道を歩いていたら、茂みからイノシシの警戒音。
それもかなり興奮した様子。
やがて、少し先の道に親子連れで姿を現し、こちらに向き直って、さらに威嚇。
本土のニホンイノシシと違って、小型のリュウキュウイノシシでこれ程の威嚇レベルは初めてのこと。

姿を消した後、最初にいただろうと思われる茂みを覗くと、そこにはリュウキュウイノシシの下顎骨が。
それもかなり立派な個体のもの。
牙のサイズも、レアなレベル。
お墓参りに来て、邪魔されたので怒っていたのでしょうかね?
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アカボシタツナミソウ
アカボシタツナミソウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO60/2.8 PL-Fileter
  ムラサキケマン
ムラサキケマン
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO60/2.8 PL-Fileter
 
2022.3.9
これも、やんばるの春の花、アカボシタツナミソウ。
それに混ざって、遠目にはよく似た花が。
ムラサキケマンです。
今回初めてレンズを向けたはずなのですが、スッと和名が出てきたのが驚きです。
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シマイズセンリョウ
シマイズセンリョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  シマイズセンリョウ
シマイズセンリョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
 
2022.3.8
シマイズセンリョウの花が満開に近づきつついます。
例年、この花にはベニボタルやハナカミキリなどがやって来るのですが、今年は全く昆虫を見かけません。
これから遅れて出現した昆虫たちは、代わりの花があるのでしょうか?
心配です・・・
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新緑
新緑
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.7
昨日の撮影です。
ちょっと新緑らしくなってきました。
新緑の進み具合は、ほぼ例年どおりの印象てです。
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光芒
光芒
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  光芒
光芒
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
 
2022.3.6
このところの雨続きの後の好天。
朝日に照らされた森には、いく筋もの光芒が。
幻想的な森ですが、全く昆虫に出会えませんでした。
自然豊かな環境を4時間も歩いたのに。
昨年の今頃は、たくさんに昆虫にレンズを向けていたのに。
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オキナワイシカワガエル
オキナワイシカワガエル
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
  オキナワイシカワガエル
オキナワイシカワガエル
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
 
2022.3.5
やっと、オキナワイシカワガエルに遭えました。
低温、雨などでタイミングを逸してばかり。
成体2個体、幼体2個体に遭遇し、撮影できました。
3月も半ばに近づきつつあるこの時期に、オキナワイシカワガエルの繁殖もやっと盛り上がってきました。
昨年より1ヵ月遅れです。
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燃費新記録
燃費新記録
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.4
燃費の新記録です。これまでは、14.3km。
車を停め撮影するまでは14.7kmだったので、一気に0.4kmも。
ちなみに、メーカー発表の公称値は10.8kmです。

新車登録から6年、間もなく10万km走行、オイル交換間近、機材満載。
どれをとっても条件はよくないのですが、ひとつ思い当たることが。
今週初め、タイヤの空気圧を適正にしたのです。
ハンディな電動エアポンプを購入し、その動作テストを兼ねて。
適正な値が2.2に対し、1.6~1.7でしたから、かなり下がっていました。
知ってはいましたが、タイヤ空気圧って、燃費に大きく影響するんですね。

そろそろエアコンも使う季節が近づいてきています。
燃費トライアルもお休みですね。
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ちらし寿司
ちらし寿司
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.3
今年も作りました。
桃の節句のちらし寿司。
今年は3段分。
全部仕出し用です。
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豆苗
豆苗
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Fileter
  2022.3.2
意外な季節感。
豆苗を食べた後の二次栽培。
これまで陽の当たる屋外に置いておいても、ほとんど伸びなかったのに、ここ数日で嘘のように生長しました。
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給水塔
給水塔
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO150-400/4.5
  2022.3.1
3月ですね。
やんばるでは春の始まりです。

事務所玄関から見える給水塔の絵。
リュウキュウアカショウビンやサガリバナは、まだ早いですね。
ノグチゲラの巣造りは、今月から始まるでしょう。
早く季節が、この絵に追いついてくれませんかね。
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