生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
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寒中お見舞い申し上げます    本年もよろしくお願い致します
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早朝の空
早朝の空
Lumix GH-5s Nokton10.5/0.95
  2023.7.31
明け方4時45分の撮影です。
これから台風が接近するとは、とても信じられません。
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ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.7.30
昨日は、ウフギー自然館での写真展の設営作業。
当初、パネルの準備だけの予定が、台風の影響を考慮して出来るところまで進めました。

そして、今日は久しぶりの撮影。
台風の影響を心配していましたが、ほとんど穏やかな状態。
被写体も4種登場してくれました。

その代表のヤンバルクイナ。
左手の法面を下っていきなり水浴び。
その間に対岸でも別のペアが水浴びを始め、焦りました。
また困った大サービス・・・

45年前、沖縄はナナサンマルという歴史的な事業が施行された日です。
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ホントウアカヒゲ雄若鳥
ホントウアカヒゲ雄若鳥
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  2023.7.29
再び、ホントウアカヒゲの若鳥の雄に遭遇しました。
今回は、6月末に見つけた巣のすぐ近くです。
約1週間前に遭遇したのと同じ個体か否かは、確認のしようがありません。
しかし、その可能性もあり、嬉しい出会いですね。
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ゴイサギ若鳥
ゴイサギ若鳥
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  2023.7.28
リュウキュウアカショウビン、ヤンバルクイナの出現を待っていたら、ゴイサギの幼鳥が飛んできました。
本当にまだ幼い雰囲気を感じます。
ゴイサギの幼鳥をホシゴイと呼ぶことがありますが、それ以前の印象です。
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やんばる写真展
やんばる写真展
-
  2023.7.26
昨日触れましたように、8月1ヵ月間、写真展を開催します。
最新作を含む74点の写真パネルと、33分の動画を展示します。
19日の講演会は、25名限定で事前申し込み制です。
是非、ご覧ください。
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OM-1 2台体制
OM-1 2台体制
Lumix GH-6 Zuiko12-40/2.8
  トレイルカメラ
トレイルカメラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko12-40/2.8
 
2023.7.25
8月1日から国頭村の環境省ウフギー自然館に開催する「湊和雄やんばる写真展」の準備のため、今週は事務所でデスクワークです。
そこで、ちょっと機材の話でも。
来年の新企画のために、OM SYSTEM OM-1を1台追加して、2台体制にしました。
全く同じ機種を2台同時運用するのは、E-M1 MarkII以来のことです。
ちょっとでもバージョンの異なる機種を同時に使うと、結構ストレスを感じるものです。
いえ、全く同じ機種でも、デジタル時代の今、カスタマイズが細かく出来るので、すべて同じ設定に揃えるのも大変です。

もうひとつ、野外自動撮影用のトレイルカメラ。
昨年までは画像中央の機種3台で運用してきました。
しかし動画がHDなので、ちょっと見劣りがしてきました。
昨年新しく導入したのが左の機種で、4K30P撮影が可能です。
そして、今春細かいスペックを確認しないまま買ってしまったのが右の機種。
4K動画は10Pなので、動きの速い被写体には難ありです。
しかし、基本的な画像は自然で好感が持てます。
さらに取り付けや角度調整が容易で、スマホでWifi接続して、正確なアングル調整が可能なんです。
左右の機種は甲乙付け難い。
OM-1のように迷いなく選べるスペックならいいのですが、困りましたね・・・
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ホントウアカヒゲ雄幼鳥
ホントウアカヒゲ雄幼鳥
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ホントウアカヒゲ雄幼鳥
ホントウアカヒゲ雄幼鳥
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.24
今月初旬にホントウアカヒゲが巣立ちして、どうしてもその幼鳥を見つけられずにいました。
深い茂みの中に隠れているようでした。
その1羽かもしれない幼鳥を、巣の近くで見つけました。
巣から直線距離にして80mほどの位置。
どうなんでしょうね?
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ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  2023.7.23
昨日の大サービス、ヤンバルクイナ。
昼間なのに樹上に登ったり、飛び降りたり。
秒20コマの基本的な連写で、撮影出来ました。
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ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.22
何時もの撮影ポイント。
かなり久しぶりに、ヤンバルクイナが登場し大サービス。
それどろか、同時にノグチゲラもリュウキュウアカショウビンも現れて大変でした。
出来れば、1種ずつお願いします。
なんて、贅沢ですね・・・
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コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.21
昨日の続き。
「コノハチョウは枯枝にとまらない」
これは真実ですが、過去40年余りで4回だけ例外があります。
うち2回は昨年で、ちょっと怪しい例。
1回は、太い枯木でした。
もう1回は、食草の枯れた茎でした。

正真正銘の2回の最初は、フィルム時代。
そして、今回。
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コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  コノハチョウ(4000mm相当撮影)
コノハチョウ(4000mm相当撮影)
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.20
久しぶりのコノハチョウ。
梅雨明けから時間も経ち、草臥れた個体も多いのかと思ったら、未だ新鮮個体も見られました。
今日は面白いように飛翔シーンが撮れました。
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ナナホシキンカメムシ
ナナホシキンカメムシ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ナナホシキンカメムシ
ナナホシキンカメムシ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO90mmF3.5
 
2023.7.19
今シーズンは、ヤンバルクイナ、ホントウアカヒゲと鳥の撮影中心でした。
すっかり忘れていたナナホシキンカメムシ。
繁殖を終え、葉裏への集団形成を始めていました。
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フタオチョウ(7コマ合成)
フタオチョウ(7コマ合成)
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  フタオチョウ
フタオチョウ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.18
昨日、午後から雨の予報だったのですが、降水量は1mmとのこと。
そこで、昼前に撮影に出ました。
一昨日とは違い、飛び回るフタオチョウに遭遇。
夏の陽射しの下で飛翔シーンを撮影出来ました。
しかし、その6分後、まるで暴風雨のようになりました。
大木や崖の下に身を寄せたのですが、全身ずぶ濡れ・・・
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フタオチョウ
フタオチョウ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  フタオチョウ
フタオチョウ
Lumix GH-6 Zuiko150-400/4.5
 
2023.7.17
10m程先のアカギの枝にフタオチョウがとまっていました。
2時間後も全く同じ状態でした。
死んでいるのでしょう。
新鮮個体で、損傷も見当たりません。
背後にアズチグモでもいるのでしょうか?
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オオジョロウグモ
オオジョロウグモ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  オオジョロウグモ雄
オオジョロウグモ雄
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.15
オオジョロウグモも大きく成長し、成熟してきました。
ここでは毎日のようにクマゼミを捕食しています。
雄もたくさん活動しています。
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マルバネルリマダラ
マルバネルリマダラ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  マルバネルリマダラ
マルバネルリマダラ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.14
ホントウアカヒゲの撮影もやむ無く終了。
車のエンジ音に違和感があったので、修理に入れたら思いがけない大事に。
軽の代車で、やんばるはしばらくお休み。
久しぶりに近くのポイントに。

すると新鮮なマルバネルリマダラに遭遇。
昨年も9月と12月に、このポイントで遭遇しています。
ここで繁殖しているのでしょうか。
何故か、度々アオスジアゲハが接近してきました。
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ホントウアカヒゲ巣
ホントウアカヒゲ巣
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ホントウアカヒゲ雄
ホントウアカヒゲ雄
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.13
巣立ちの瞬間は見逃しましたが、巣立ったのは間違いありません。
その後も、雌雄の親鳥は餌を運んできます。
しかし、運ぶ先は、かなりの茂みで雛の姿は確認できません。
無理に近づけば、影響を与えてしまうでしょうから・・・
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ホントウアカヒゲ巣
ホントウアカヒゲ巣
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO12-100mmF4
  2023.7.12
ホントウアカヒゲの巣立ちの瞬間を見逃しました。
かなりの早朝だったようです。
初めて、巣に近づき巣の中を見ました。
実に簡単な構造です。
数時間で造ると言うのも納得です。
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ホントウアカヒゲ繁殖
ホントウアカヒゲ繁殖
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ホントウアカヒゲ雛
ホントウアカヒゲ雛
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.11
子育て中の親の役割で、最も重要なのは餌を運ぶこと。
そしてまた、巣内の衛生を保つことも親の役割です。
雛が眼の前で排出した糞を口に咥えていきます。
時には、その場で食べてしまいます。
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ホントウアカヒゲ繁殖
ホントウアカヒゲ繁殖
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ホントウアカヒゲ雛
ホントウアカヒゲ雛
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.10
ホントウアカヒゲの巣です。
いつもの撮影ポイントのすぐ近くにありました。
いつも目の雨で採餌する親鳥ですが、その場で食べずに何処かに運んでいくので、育雛に入っているのは判りました。
しかし、巣はなかなか判りません。
意外にも、近くで驚きました。
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オオシオカラトンボ産卵
オオシオカラトンボ産卵
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  オオシオカラトンボ産卵
オオシオカラトンボ産卵
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.9
現在の撮影ポイントは、絶えずオオシオカラトンボが活動しています。
そして度々産卵行動も見られます。
日本全国に生息して決して珍しい種ではないのですが、つい見入ってしまいます。
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リュウキュウアカショウビン
リュウキュウアカショウビン
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  リュウキュウアカショウビン
リュウキュウアカショウビン
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.8
リュウキュウアカショウビンが、ちょっとだけやって来てくれました、
常に少し嘴を開けていました。
鳴いているわけでもないのに、夏バテ?
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ダイサギ
ダイサギ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ダイサギ
ダイサギ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.7
今日も主役はダイサギ。
ちょっと主役らしく撮ってみました。
そろそろ、もっと大物の餌のいるところに移ったら?
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 写真をクリックすると動画を開始します

リュウキュウアカショウビン
Lumix GH-6 Zuiko150-400/4.5
  2023.7.6
久しぶりにリュウキュウアカショウビンの登場。
2回ダイブをした後、何処かに飛び去りました。
もう少し、相手して欲しかったのに・・・
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ダイサギ
ダイサギ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ダイサギ
ダイサギ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.5
今のメインフィールドにダイサギが居ついています。
そうすると、他の鳥があまり来ないのですよ・・・
ここの餌は、オタマジャクシにヤゴくらいなのに・・・
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ヤンバルクイナ
トレイルカメラ
  2023.7.4
新しいトレイルカメラでの撮影です。
なかなかの高画質。
しかし、4K撮影ではフレームレイトが10fpsなんですよ。
60fpsとは言いませんが、やはり30fpsは欲しいですね。
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ホントウアカヒゲ雄
ホントウアカヒゲ雄
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ホントウアカヒゲ雄
ホントウアカヒゲ雄
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.3
ホントウアカヒゲの子育ても、順調のようです。
運んでいく餌が、大きく、そして多くなっています。
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ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5
 
2023.7.2
ヤンバルクイナの子育ても、今季は終了のようです。
親子一緒の行動は見られなくなり、夜間樹上の個体も、今年繁殖した若鳥が見られるようになってきました。
この電柱も若い個体が受け継いだのでしょうか。
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ホントウアカヒゲ雄
ホントウアカヒゲ雄
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5YS
  ホントウアカヒゲ雌
ホントウアカヒゲ雌
OM SYSTEM OM-1 M.ZUIKO150-400mmF4.5YS
 
2023.7.1
ホントウアカヒゲのペアは、子育て中です。
頻繁に餌を咥えて運んでいきます。
他の種でも言えますが、子育て中の親鳥は毛並みが悪く見えます。
特に雌は、幼鳥と間違えるほどボサボサ状態。
それだけ、子育ては大変で、栄養状態もよくないのでしょう。
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