生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
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「南島漂流記」も24年目に突入。これからもよろしくお願い致します。
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シロオビアゲハ
シロオビアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハ
シロオビアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.31
昨日の続き。
たくさん咲いているフウリンブッソクゲでも、特に人気が高く、チョウの集まる花があります。
まぁ、開花のタイミングにより蜜の量だったりするのでしょう。
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シロオビアゲハ I 型
シロオビアゲハ I 型
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハ II 型
シロオビアゲハ II 型
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.30
フウリンブッソウゲ、とても好きな花です。
それは人間だけではなく、チョウたちもまた同様。
中でもシロオビアゲハは多いですね。
いや、元々シロオビアゲハが多いからの結果なのか?
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ベニモンアゲハ(動画より切り出し)
ベニモンアゲハ(動画より切り出し)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ベニモンアゲハ(動画より切り出し)
ベニモンアゲハ(動画より切り出し)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.29
一度に10頭ものベニモンアゲハを見たのは初めて。
そして、その中に交尾ペアを見つけました。
これも初。

動画撮影の後、静止画を撮影しようとしたら、飛び立って視界から消えてしまいました。
なので、動画素材からの切り出しです。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ベニモンカゲハ
ベニモンカゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.28
2週間ぶりのフィールドでは、ベニモンアゲハも増えていました。
この四半世紀、沖縄本島では徐々に数を増してきましたが、もう八重山並みの情景です。

しかし、多く見られるのはシマヒギリなど赤系の花。
ベニモンアゲハの特徴は、鮮やかな紅色。
同駅色の花だと目立たないんですね・・・
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オオゴマダラ
オオゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  オオゴマダラ
オオゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.27
実は、1週間ほど風邪をひいてダラダラしていました。
高熱が出るわけでもなく、寝込むわけでもなく、時々咳が出る程度。
よくもならず、悪くもならず、久しぶりにやんばるもお休みしました。

復帰したフィールドでは、相変わらずたくさんのチョウがまっていてくれました。
新鮮なオオゴマダラが秋の陽に照らされて、浮かび上がっていました。
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タビビトノキ
タビビトノキ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  タビビトノキ
タビビトノキ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.26
事務所の裏に、大家さんがタビビトノキを植えています。
高さは4階にまで達しています。
その1本に花が咲いています。

タビビトノキは、種が鮮やかなコバルト色と言われています。
それを見てみたいのですが、まだ確認したことがありません。
隣の株は、既に種も散ったようです。
今咲いている花を追ってみることにします。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハII型
シロオビアゲハII型
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.25
ベニモンアゲハとシロオビアゲハII型の比較3日目。
今日は、真上から。
これが一番にているかもしれません。
と言うか、ベニモンアゲハって、こんな地味に見えるんですね。

最大の弱点の腹部の紅色も、翅の赤紋でカバーしているようです。
そして、このアングルで似ていることには意味があるのでは。
最大の天敵の鳥が飛びながら、餌探しをしているときのアングルのはずです。

もうひとつの疑問。
有毒であることを天敵にアピールする戦術のはずのベニモンアゲハが、何故上からのアングルだと地味なのか?
第一段階の戦術は、鳥に見つからないにこしたことはないのです。
いざ、見つかって鳥が接近して横や正面から接近すると、有毒種らしく派手なのです。
どうですかね?
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハII型
シロオビアゲハII型
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.24
昨日とはアングルを変えて。
翅を広げた正面。
真横ほどではないですが、やはり同種とするには厳しい印象です。
やはり、赤色の鮮やかさが違いますね。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハI型
シロオビアゲハI型
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.23
シロオビアゲハの一部の雌は、ベニモンアゲハに擬態していると言われます。
しかし、横方向から見た状態はあまり似ていません。
明らかに、シロオビアゲハのほうが地味ですね。
特に胴体の色が。
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スキットル
スキットル
OM SYSTEM OM-1 Zuiko12-40/2.8
  2023.10.22
泊まりがけの撮影のときの寝酒。
嵩張らないよう蒸留酒が多いですね。
瓶も重いので、こんなスキットルに入れて持ち歩きます。

今まで3種類を使ってきましたが、一番年代物の手前のものが液漏れするようになり、引退です。
これはまだフィルム時代に、パッケージを集めて応募して貰ったもの。20世紀の話ですね。
年間400本ほどフィルムを使っていたので、色々なグッズを貰いました。
今も使っているのは、このスキットルとフォールディングチェアだけになっていました。
他に何があったのか、、、小型カメラバッグ、ウィンドブレーカー、バンダナくらいしか覚えていません。
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ナガサキアゲハ雌とオオゴマダラ
ナガサキアゲハ雌とオオゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ナガサキアゲハ雌
ナガサキアゲハ雌
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.21
ナガサキアゲハは、基本的には黒いチョウ。
しかし、雌だけが南の地方では白化します。
これは、白い雌はオオゴマダラへの擬態説があります。
サイズ的にも日本一を競り合っていますからね。

そこで、ナガサキアゲハの雌とオオゴマダラの2ショットを撮りたいのですが、なかなかいい絵が撮れません。
ナガサキアゲハはそれ程多い種ではありません。
しかし、雌が3頭並んで吸蜜していました。
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オオゴマダラ(ノートリミング)
オオゴマダラ(ノートリミング)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  オオゴマダラ(ピクセル等倍トリミング)
オオゴマダラ(ピクセル等倍トリミング)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.20
昨日に続き、50M(メガピクセル)ハイレゾショットでのオオゴマダラ。
地味な色彩ながら、鱗粉の並びが美しいですね。
これで逆光撮影で、オパール光沢が出ていれば・・・
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コノハチョウ(ノートリミング)
コノハチョウ(ノートリミング)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ(ピクセル等倍トリミング)
コノハチョウ(ピクセル等倍トリミング)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.19
以前、80M(メガピクセル)のハイレゾショット撮影の画像を紹介しました。
しかし、あのモードは被写体が完全に静止しないと、却ってアンシャープになってしまいます。
そこで、手持ち撮影にも対応している50Mハイレゾショットで撮影してみました。
まぁ、80Mより歩留まりは上がりますが、超望遠近接撮影ですから、そうそう巧くはいきません。
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リュウキュウミスジ
リュウキュウミスジ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  リュウキュウミスジ
リュウキュウミスジ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.18
昨日の画像で気づかれたかもしれません。
リュウキュウミスジの翅の裏表でかなり色彩が異なるのです。
と、昨日の画像だと、そう思いますよね。

しかし、今日の画像は同一個体の連続画像の2カットです。
角度によって違うのが判ります。
これも構造色のひとつなのでしょうか?
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リュウキュウミスジ
リュウキュウミスジ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウとリュウキュウミスジ
コノハチョウとリュウキュウミスジ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.17
リュウキュウミスジの新鮮個体も目立ちます。
そのリュウキュウミスジが接近して、何か反応している相手がコノハチョウ。
そのコノハチョウも、今年はまだまだよく目にします。
例年だと、そろそろ遭遇する機会も減る頃なのに。
しかも新鮮個体もかなり見ます。
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シロオビアゲハ
シロオビアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハ求愛行動
シロオビアゲハ求愛行動
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.16
10日前に動画をアップした、シマヒギリに訪花するシロオビアゲハ。
さらに個体数を増している印象を受けます。
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アサギマダラ
アサギマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  2023.10.15
昨日、今秋初めてのアサギマダラに遭遇しました。
ここ数年、だんだん遅くなっている気がします。
動画は結構撮れたのですが、静止画は今ひとつでした・・・
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  カバマダラ
カバマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.14
本当にチョウが多いですね。
そんな中、有毒種に擬態した種や、本当の有毒種も。
有毒の2種をピックアップしてみました。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ベノモンアゲアハ
ベノモンアゲアハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.13
ベニモンアゲハが最盛期のようです。
この鮮やかな紅色は、亜熱帯そのものです。
しかし、有毒種なのに、落ち着きのなさはかなりものです。
同じ有毒の食草で育つジャコウアゲハとは対照的です。

また、翅の上面から見ると、意外に地味です。
派手なのは裏面から。
上空を飛ぶ天敵の鳥に対して、第一段階は目立たないように。
気づかれてしまったら、派手な色彩で有毒なのをアピールするためでしょうか。
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マダラチョウ2種
マダラチョウ2種
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  2023.10.12
ネムノキの花にやって来るたくさんのチョウ。
アゲハチョウ類に次いで多いのがマダラチョウ類。
最多はツマムラサキマダラ。
その中に、ときどき混在しているのがオオゴマダラ。
並んでいると、そのコントラストが際立ちます。
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コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  コノハチョウ
コノハチョウ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.11
今シーズンは、枯葉にとまったコノハチョウをよく見ます。
昨シーズンが初めてでした。
従来どおり枯枝にはとまらないのですが。
コノハチョウの習性が変わるとも思えませんし、私の観察眼がレベルアップしたのでしょうか?
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オオゴマダラ
オオゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  オオゴマダラ
オオゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.10
オオゴマダラのオパール光沢。
翅の鱗粉の下地に金色の部分があり、それが関与しているようです。
その金色が、蛹の金色に由来するものなのかは判りません。
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ツマムラサキマダラ交尾ペア
ツマムラサキマダラ交尾ペア
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハ求愛行動
シロオビアゲハ求愛行動
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.9
チョウの乱舞する中、こんなペアを見ました。

ツマムラサキマダラのペア。
色白の雌と色黒の雄ですね。

シロオビアゲハの擬態型に求愛する雄。
雌は新鮮ですが、雄はボロボロですね。
よく飛べるものだと感心してしまいます。
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ハブ
ハブ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko12-100/4
  ハブ
ハブ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko12-100/4
 
2023.10.8
今朝、峠越えの県道を走っていると、路肩にトグロが見えたような気がしました。
車を停め、その辺りに行ってみても、何もいません。
車に戻ろうとしたら、その奥の法面との境にハブがいました。
結構立派なサイズです。

証拠写真を撮っていると、つい近づき過ぎていました。
2回ほど攻撃されました。
届かなかったのが幸いでした・・・
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ベニモンアゲハ(3カット合成)
ベニモンアゲハ(3カット合成)
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.7
ベニモンアゲハも今が出現のピークのようです。
やはり、昨年も今頃でした。
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 写真をクリックすると動画を開始します

シロオビアゲハ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  2023.10.6
シマヒギリの花にシロオビアゲハが群がっていました。
今が、チョウたちの出現のピークですね。
8倍スロー映像
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USBコネクター
USBコネクター
OM SYSTEM OM-1 Zuiko12-100/4
  2023.10.5
驚愕の事実!
7年目の真実!
なんと、乗り始めて7年超の車のオーディオにUSBコネクターが付いてのに、初めて気づきました。
カバーで隠されていたとはいえ、今まで気づかなかったとは・・・
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ツマベニチョウ雌
ツマベニチョウ雌
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  2023.10.4
ツマベニチョウは、一般に雄の方が鮮やかです。
しかし、くろ条の発達した雌は、またコントラストが感じられ存在感を放っています。
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オオゴマダラ
オオゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  オオフゴマダラ
オオフゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.3
昨日の続きです、
最近あまり遭遇頻度の高くないオオゴマダラもネムノキの花にやって来ています。
白く大きくゆったりと行動するのは、ナガサキアゲハの雌にそっくりです。
いえ、ナガサキアゲハの雌がオオゴマダラに擬態しているとも言われています。
ナガサキアゲハの雌が白くなるのは、オオゴマダラの分布域にも重なっています。
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ナガサキアゲハ雌
ナガサキアゲハ雌
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ナガサキアゲハ雌
ナガサキアゲハ雌
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.2
ネムノキの花にたくさんのチョウが集まっています。
元々人気のある花に加えて、周りのセンダングサを刈ってしまった影響でしょう。
何故、チョウの最も多くなる時期に除草作業を行うのでしょう?
今月はアサギマダラも海を越えてやって来るというのに・・・

そんなチョウで目立つのがナガサキアゲハの雌でしょうか。
白い大きなチョウでゆったりとしています。
そのナガサキアアゲハの雌が、同時に複数見られる光景もそうありません。
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ケナガネズミ
ケナガネズミ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
  ケナガネズミ
ケナガネズミ
OM SYSTEM OM-1 Zuiko150-400/4.5
 
2023.10.1
10月に日付が変わった直後の遭遇でした。
久しぶりの今年13個体目。
ここ数カ月、夜の林道探索をサボっていました。
理由は、ひとつではありません。
ガソリン高騰、夜の林道通行規制、生き物以外の撮影・・・

でも、それじゃ遭遇数の比較が出来ませんよね。
コロナの感染者数のカウント方法を変えるのと同じです。

それにしても和名の「毛長」の際立つ個体でした。
やはり、遭遇時は路上なんですよ。
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