生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
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ドンアルマス演奏会
ドンアルマス演奏会
RICOH GRIII
  ドンアルマス演奏会
ドンアルマス演奏会
RICOH GRIII
 
2021.10.30
那覇市泊港南岸の先端に出来たホテル。
そこでスパニッシュギターの演奏会。
食事はイタリアンというコラボ。
これは「日本初の自然史博物館を沖縄に!」イベントの一環なのです。
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軽石漂着
軽石漂着
Lumix GH-5s ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  軽石漂着
軽石漂着
Lumix GH-5s ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2021.10.29
昨日の続きです。
羽地内海のこの干潟は、ミナミコメツキガニ生息場所だったのですが、ここも軽石に覆われています。
カニの生息には無理な環境になってしまったと思うのですが、超望遠レンズを覗いていると、わずかに活動しているのが確認できました。
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軽石漂着
軽石漂着
Lumix GH-5s ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  軽石漂着
軽石漂着
Lumix GH-5s ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2021.10.28
沖縄本島への軽石の漂着は東海岸、西海岸を問わずに見られます。
しかし、ここは羽地内海。
こんなところまで入り込んでいるとは驚きました。
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軽石漂着
軽石漂着
Lumix GH-5s ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  軽石漂着
軽石漂着
Lumix GH-5s ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2021.10.27
軽石は浜だけではありません。
ちょっと沖合にも、帯状に見えます。
まだまだ浜に漂着しそうですね。
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沖縄本島北部西海岸
沖縄本島北部西海岸
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  沖縄本島北部西海岸
沖縄本島北部西海岸
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2021.10.26
小笠原からの軽石の漂着は続いています。
ここは沖縄本島北部の西海岸。
綺麗な海なんですけどね。
軽石の量は場所場所で極端に違います。
ちょっとした入江に溜まり易いようです。
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ヤンバルクイナ親子
ヤンバルクイナ親子
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
  ヤンバルクイナ親子
ヤンバルクイナ親子
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
 
2021.10.25
今月初めにも同じ枝に登っていたヤンバルクイナの親子。
見つけたときはどちらもウトウトしていたのに、近くで別の個体が鳴くと目を覚まし、羽繕いを始めました。
夜明けまでは、まだ数時間もあるのですが。
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軽石漂着
軽石漂着
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  軽石漂着
軽石漂着
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2021.10.24
小笠原諸島からの軽石の漂着、ニュースで見ていた以上でした。
沖縄の海のイメージ、白い砂浜がほとんど消えています。
どす黒い波打ち際も不気味です。
自然現象だけに、困りましたね。
沖縄本島北部東海岸。
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アサギマダラ
アサギマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  アサギマダラ
アサギマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
 
2021.10.23
今年は、秋のアサギマダラの飛来が遅いと思っていたら、やっと遭遇しました。
その1頭目がマーキング個体。
しかし、今日地元でマーキングされたものでした。
ほとんどがそんなものです。
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ツマベニチョウ
ツマベニチョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
ツマベニチョウ
ツマベニチョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
ツマベニチョウ
ツマベニチョウ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  2021.10.22
沖縄も急に気温が下がりましたが、チョウたちの活動は活発です。
中でも目を引くのがツマベニチョウ。
サキシマフヨウやハイビスカスに、多数個体が訪花しています。
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オリイオオコウモリ
オリイオオコウモリ
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
  2021.10.21
イイギリの色づき始めた実に、オリイオオコウモリが集まっていました。
見える範囲だけでも6頭。
争うように実を食べていました。

しかし、今の時期のイイギリの実は、やっと色づき始めたばかり。
とても美味しそうには見えません。
さらにイイギリはたくさんの目立つ実を付けるのに、元々、鳥類や哺乳類に人気がないのです。
珍しい光景でした。
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シロオビアゲハII型
シロオビアゲハII型
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuik
  シロオビアゲハII型
シロオビアゲハII型
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuik
 
2021.10.20
一昨日からの続きです。
シロオビアゲハII型とベニモンアゲハの比較ですが、シロオビアゲハII型は変異が大きいのです。
後翅の紋は、すべて白い個体からほとんど赤い個体まで見られます。
このような状況を見ると、進化の発展途上なのかと思ったりもします。
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シロオビアゲハII型・ベニモンアゲハ
シロオビアゲハII型・ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuik
  2021.10.19
昨日に続いて、ベニモンアゲハとシロオビアゲハII型の比較です。
昨日は翅の表面ですが、今日は裏面。
シロオビアゲハII型も頑張ってはいますが、やはりちょっと物足りないですね。
その最大の違いは、胴体の紅色の有無でしょう。
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シロオビアゲハII型・ベニモンアゲハ
シロオビアゲハII型・ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuik
  2021.10.18
有毒のベニモンアゲハと、それに擬態していると考えられているシロオビアゲハII型。
実際に並べてみると、よく似ているような、そうでないような。
シロオビアゲハの後翅に並ぶ白紋の内側が赤に置き換わっているのは、きっとベニモンアゲハの赤い胴体の代わりなのでしょう。
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メスティン
メスティン
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  メスティン
メスティン
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
 
2021.10.17
このところ、アウトドアクッカーというとメイスティンが流行っています。
決して絶賛してる訳ではないのですが、半年ほどメインで使っています。
脚付きの網を使うと、蒸し調理が簡単に出来ます。
しかし、焼き調理は薄いアルミのためにあまり適していない印象でした。
その対策としては、フッ素加工製品があります。
ただ、その価格は3千から8千円台と、ノーマル仕様より数倍高価です。
そこに今回登場したのが、百均で有名なダイソーの1,100円製品。
百均商品としては破格の値付けですが、他社同等品と比べると、これまた逆に破格です。

半年前に購入したのは、付属品4点と収納袋セットで1,800円。
さて、どちらのコスパが高いでしょうか。
しばらく併用してみます。
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名護城公園より
名護城公園より
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4 PL-Filter
  2021.10.16
名護城公園の展望台から名護市街の眺望です。
朝はクリアに晴れ上がっていたのに、次第に霞が掛かってきました。
偏光フィルターとハイレゾ撮影で対抗しましたが、このサイズでは分かりませんね。
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リュウキュウハグロトンボ交尾
リュウキュウハグロトンボ交尾
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6..3
  リュウキュウハグロトンボ交尾
リュウキュウハグロトンボ交尾
Lumix GH-5s ZUIKO100-400/5-6..3
 
2021.10.15
これまでもリュウキュウハグロトンボの交尾を撮影したことは何度もあります。
しかし、目の前で交尾が始まったのは初めてです。
残念ながら、動画で撮影していませんでした。
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アマミアズチグモ>ツマムラサキマダラ
アマミアズチグモ>ツマムラサキマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4
  アマミアズチグモ>ツマムラサキマダラ
アマミアズチグモ>ツマムラサキマダラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII ZUIKO12-100/4
 
2021.10.14
車で走行中、助手席側の路肩に被写体発見。
アズチグモに捕食されるツマムラサキマダラでした。
マダラチョウの毒も、無脊椎動物には効き目がないようです。
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シロオビアゲハ
シロオビアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko12-100/4
  ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko12-100/4
 
2021.10.13
すっかり超望遠ズームレンズが標準レンズ化しています。
ちょっと原点に戻って、標準ズームでの撮影。
さらに、連写ではなくシングルショットで。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
 
2021.10.12
昨日の続きです。
何故、翅の表面と裏面では鮮やかさが違うのでしょうか?
表面は上方から見る天敵の鳥を意識したのでしょうか?
しかし、鳥は餌の有毒性を先天的に覚えている訳ではありません。
実際に口にして学習するのです。
そのことを効率的に学習させるための鮮やかな色彩「警告色」なのです。
であれば、表面も鮮やかであるほうが学習効率は上がると思うのですが。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
 
2021.10.11
ベニモンアゲハも少しずつ増えたきた印象です。
多くのカットを撮影して、不思議に思うことがあります。
上から見た翅の表面は地味なのです。
下から見た裏面はこんなに鮮やかななのに。
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M.ZUIKO150-400mmF4.5
M.ZUIKO150-400mmF4.5
Lumix GH-5s Zuiko12-100/4
  2021.10.10
納品から3週間。
少しずつレンズにも慣れてきました。
よいレンズです。
不満は、付属品くらいです。
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ケナガネズミ
ケナガネズミ
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
  ケナガネズミ
ケナガネズミ
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
 
2021.10.9
まだ、準備も終わっていないうちに突然現れました。
ライトの光軸合わせも終わっていなかったのが失敗でした。
それは別にして、またケネガネズミが増えているかもしれません。
今年は、緊急事態宣言で山に入る頻度は下がっているのに、既に3回の遭遇です。
単に運が良いだけなのかもしれませんが。
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リュウキュウハグロトンボ雄
リュウキュウハグロトンボ雄
RICOH GRIIIx
  リュウキュウハグロトンボ雄
リュウキュウハグロトンボ雄
RICOH GRIIIx
 
2021.10.8
こちらは、昨日同じ場所、同じ被写体を40mm相当のIIIxで撮影した作例。
ほとんど同じ外観で、同時使用すると混乱しますね。
しかし昨日書いたように、長年の癖で28mm相当の感覚が染み込んでいるんですよね。
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リュウキュウハグロトンボ雄
リュウキュウハグロトンボ雄
RICOH GRIII
  リュウキュウハグロトンボ雄
リュウキュウハグロトンボ雄
RICOH GRIII
 
2021.10.7
メンテナンス中だったGRIIIが戻ってきました。
28mm相当で、逃げ易いトンボに接近するのは難しいのですが、長年染み込んだこの画角に被写体との間がとり易いですね。
もうひとつ40mm相当のIIIxよりも最短撮影距離が短く、最大撮影倍率も高いのです。
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注意看板
注意看板
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko12-100/4
  注意看板
注意看板
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko12-100/4
 
2021.10.6
やんばる最北のダム。
ここは以前から「走り屋」の集結場所です。
最近は、夜間にここを通ることは稀なのですが、未だやっているんですね。
こんな真新しい看板が立てられていました。
そして、その前を走る路面には証拠の轍が。
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ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  2021.10.5
昨日は、静止画だけではなく動画も撮影出来ました。
花で吸蜜するのは短時間で、フレーミングとフォーカス後撮影出来るのは、精々数秒間。
そこで、8倍スロー撮影ですが、4Kクオリティではありません。
次回は4Kでチャレンジしてみます。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
 
2021.10.4
昨日、ベニモンアゲハに遭遇したポイントで今日の午前中を過ごしました。
その周囲では、複数の個体が入れ替わり立ち代わり活動していました。
相変わらず、忙しなく飛び回り、なかなか落ち着いて撮影出来ません。
何とか、撮影出来た飛翔シーンです。
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ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
  ベニモンアゲハ
ベニモンアゲハ
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
 
2021.10.3
今年もチョウの豊作状態になっていますが、ベニモンアゲハだけが見られないと嘆いていました。
昨年はやんばるの玄関口はもちろん。沖縄本島中部の事務所の近くでも撮影出来ました。
そう嘆いてたところろ、最北端に近い集落内でかなりまとまった数に出会いました。
昨日アップしたシロオビアゲハII型が擬態していると考えられているモデル種です。

しかし、それにしてもいつも落ち着かない習性ですね。
オオゴマダラなどマダラチョウの仲間は、有毒であることを天敵のアピールするためにゆったりと舞います。
一方、ベニモンアゲハは有毒なのに、いつも忙しなく撮影のチャンスが少ないのです。
何とかなりませんかねぇ。
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シロオビアゲハII型
シロオビアゲハII型
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  シロオビアゲハII型
シロオビアゲハII型
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
 
2021.10.2
チョウが非常に多い状態です。
かつては、6月下旬の梅雨明けから約1ヵ月が最も多い季節。
その後は乾燥による夏枯れ状態。
10月頃から、第3回目のピークを迎える。というのが例年のパターンでした。

ところが、この3年程は梅雨明け後はそれほどでもなく、8月頃から徐々に増えるというパターンです。
これも温暖化の影響なのでしょうか。
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ヤンバルクイナ親子
ヤンバルクイナ親子
OLYMPUS OM-D E-M1 MKIII Zuiko150-400/4.5
  ヤンバルクイナ親子
ヤンバルクイナ親子
Lumix GH-5s ZUIKO150-400/4.5
 
2021.10.1
久しぶりのヤンバルクイナのペアと思ったのですが、嘴先端の色の違いから親子のようです。
緊急事態宣言解除ですね。
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